スピリチュアル

2つの世界から成り立っている場所で生きる私たち。

 

 

『モチベーション高く行こう!』

 

『気が散るな〜』

 

『今日は気分がいいぞ!』

 

など、

この、モチベーションも、

気(気分)も、

目には見えませんよね?👀

けど、

感じるものとしては存在している

 

 

 

反対に、今いる場所、自分自身の体、

このブログを読んでいる

ケータイやパソコン、、、

あげたらキリがありませんが、

この世に物質として

存在している物もあります。🌎✨

 

 

 

 

 

 

そう言う意味で、

この世は見える世界

見えない世界

できているんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はスピリチュアルな観点で、

この世の在り方の

お話をしたいと思います。🌏

 

 

 

 

 

『目に見える世界』と

『目に見えない世界』の

2つで成り立っているところに

生まれた私たち。

 

 

 

では私たちは

どちらの世界で生きるべきなのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

その答え言うのは、

真ん中(中道)で生きる

ということです。

 

 

 

 

 

 

どういうことかと言うと、まず

目に見えるものだけを信じるのであれば、

キリスト教の誕生を祝うクリスマスも、

最近日本に

どんどん浸透してきたハロウィンも、

正月に神社に行って新年のご挨拶に行くのも

おかしな話ですよね(笑)

 

 

だってキリストも、

神様も見えないですもん。

ハロウィンに至っては、元々の由来は

秋の収穫を祝い、

悪魔払いの儀式だったんですよ。

 

悪魔なんて、

見える世界のみを信じる人たちには

『そんなの迷信だよwww』と

笑っちゃう対象ですよね。☺️

 

 

 

 

さらに日本に限っては

キリスト教も仏教も悪魔祓いも、

宗教なんて関係なく

全てを取り入れているのです。🤭

 

そんな国で生きているのに、

『見えない世界なんてない』の主張は

矛盾してますよね☺️🙌笑

 

 

 

 

では反対に『見えない世界の方で生きる』

となると、どうなるでしょうか?

 

 

 

常に神に頼り、

常にガイドの声を聞き人生を運び、

常に宇宙と繋がり、、、、

 

 

一体その人自身が決断する人生は

どこにあるのでしょう?

 

 

 

 

今、現時点(現世)で、

“体”がある人生を生きているのです。

 

 

 

見えない世界だけで生きるべきなら

体を頂く事なく、

魂のまま、その世界にいるべきでしょ?

 

 

 

 

 

けれど、

『今体を持って生きている。』

と言うことは、

“見える世界”で生きるべき人として

生まれたと言うこと。

 

 

 

 

体を持って生まれてきた責任として

(責任というと少し重たい話な気もしますが

人生のミッションだと思ってくださいね)

その真ん中、中道で生きるべきなのです。

 

 

 

ガイド、神様のサポートも頂きながら、

全ての決断、行動は、

自分の現世で頂いたこの体で行う。

 

 

 

 

では、何のために、

中道で生きなければならないのか。

 

 

現実には苦労も、辛い出来事も

経験したくないようなことも

たくさんありますね。

 

 

 

 

それでも生まれてきた理由、

そこを一緒に

見つけていきましょう😌🤝❣️✨

 

 

ただね、答えはすでに

あなたは知っているんですよ😉🦋

人生=〇〇だ!前のページ

神様からもらった地図。次のページ

関連記事

  1. 脳の仕組み

    ベストタイミングでの失敗

    こんにちは。スピリチュアルライフコーチのメグミ…

  2. 脳の仕組み

    時間の本当の流れって知ってる???

    こんにちは😉メグミです🦋今日は時間…

  3. 宇宙の法則

    『ソ ウ ゾ ウ』

    『想像』と『創造』『頭の中のイメージ』&nbs…

  4. 時間

    タイムマシーンは実在する!!!!!?②

    前回の続き。“過去は変えられるのか…

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
  1. 登録されている記事はございません。

アーカイブ

  1. その他

    踏切台の向こう側へ
  2. マインドセット

    凹んだ時には○○をしよう!
  3. BLOG

    〇〇の時代が来ました!!!!!!!!!!!!!!!!
  4. 宇宙の法則

    引き寄せの法則〜お金実践編〜
  5. 私について

    SHAPPYって?〜タイトルの由来〜
PAGE TOP